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2005年9月26日 (月曜日)

神楽外国樹種見本林の散策

 「木路歩来(コロポックル)」の後は「神楽外国樹種見本林」に向かいました。
この見本林は「三浦綾子記念文学館」に隣接しているのですが、今回は「三浦綾子記念文学館」に
は入らず、林の中をゆっくりと散策することに。

見本林の中には新しいウッドチップが敷き詰められており、小雨が舞うこの日は木々の緑が一段と
深く感じられました。

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所々ですが、既に紅葉が始まっている木も… 鮮やかな紅は、カナダの楓だったと思います。

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遊歩道の周りには、雨に濡れながらも小さな花が咲いていました。
*花の名前はこれから調べます(^-^;;

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こんな大きなキノコも(笑) 絵本にでも出てきそうな見事な形、色でなんか愉快な気持に♪

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この後、トリトンに回転すしを食べに向かいました。

◆この記事は、2005年9月18日の出来事について書いています◆

■By mura-san | 2005-09-26 06:45 | 旅の語らい | コメント (2) | トラックバック(0)


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コメント

キッコロとモリゾーが出てきそうな森ですね。(笑)
彼らは地球博が終わって地元の森へ帰っていったらしいですよ。一夜明けて…観光客がほとんど姿を消してがらんとした駅コンコース、地球博土産が撤去されるkiosk…祭の後って、ほんとに寂しいもんですねえ。

□Wrote by 内田@CBR600F | 2005年9月26日 22:16


内田@CBR600Fさん。
興味は有ったけど、あまりの行列に行く気を失った愛知きゅう博。
名古屋にえらい経済効果が有ったとの話ですが、遠く離れたこちらでは全然実感も無し…

唯一見たかったのは、名古屋城の金の鯱が地上に降りたのを触ってみたかったくらいですけど…
って、それは地球博では無かったですね(笑)

実は…
見本林では花の写真なんかを一生懸命撮ってたんですが、みんなに置いて行かれてちょっと焦りました…

□Wrote by mura-san | 2005年9月26日 23:12


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